  

 |
New Topics |
■平成22年度高校部受講生を募集中です。
1年生は数学、英文法、古典文法をしっかり身につけましょう。
2年生は英単語の増強と理科の習得が鍵になります。
特に東大などの難関大、医学部などの難関学科を受験予定の生徒は大きな飛躍が必要な学年です。
3年生は秋からの模試に備え、基礎をしっかりと固める時期に来ています。早めのスタートを切りましょう。
現在、多数のお申し込みをいただいております。9月以降の受講につきましては8/20までにお問い合わせ
いただけますと幸いです。日程、学費の詳細についてのお尋ねはコチラのメールアドレスまで。
■平成22年度予備校部受講希望者を引き続き募集中です。
詳細はこちら。
看護学校受験生、帰国子女の方の受講希望者も受け入れております(基礎事項の解説は原則個別授業と
なります)。
看護学校受験生については夜間の授業も設定してあります。詳しくはお問い合わせください。
■開校15周年祝賀会を行います。
日時 八月二十二日(日) 午後四時三十分開宴
場所 城山観光ホテル ガレリアの間
在籍時と住所が異なる方など、招待状をお送りできていない方もいらっしゃいます。当校とご縁がおありの方で参加 を希望される方はご一報ください。ご案内をいたします。
なお、ご招待は当校卒業生または関係者としております。また会費については一般、学生、ご家族で異なりますので 詳細は当校宛お尋ねくださいませ。
 |
まず体験授業で見極めます。 |
東英学院では、あなたの状況をまず体験授業で見極めます。
そして必要であれば、手間をいとわず、1対1の完全個別の対応を図ります。
最初からクラス分けがしてあり、それをあなたが選択するという方法は塾の経営的には非常に効率のよい方法です
が、あなたに合っているかどうか?は別です。
同じ大学を目指すにしても、山田くんと田中くんでは最初から学力に差があって当然だからです。同じ指導では必ず無駄が出てきます。
 |
4ヶ月に1回、必ずアンケートを実施しています |
これはあなたの不満を解消することと、当塾の指導を改善するために行います。必要であれば三者面談を行います。
不満を抱えながら通い続けることはお金と時間の無駄です。
当校では4ヶ月に1回、アンケートを実施し、こうしたお金と時間の無駄が極力生じないよう、授業の科目、内容、講師の見直しを行っています。
くれぐれも友達が行くから、同じ塾に行ってみようかな?という発想だけはしないでください。
受験当日は誰もあなたを助けてはくれません。
あなたが日々、あなたに合った最も効率のいい勉強方法で蓄えたものだけがあなたを助けてくれます。
 |
完全個別指導とは? |
完全個別指導とはマンツーマンで指導をする方法です。一人の先生が二人の生徒をみたり、個々の生徒が各自で勉強するのを一人の先生が巡回してみてまわるのは個別指導とは呼べないと考えています。個別指導が浸透してきましたが、「完全」をつけないと区別できなくなっているのは残念なことです。当塾では状況的に複数化できる、またはしなくてはならない場合に限り、授業をグループ化しています。大事な受験の時期はそう長くはありません。後から「あ〜あのときにこうしておけばよかった」と気付いてももう遅いのです。
完全個別指導は単に家庭教師のように個別の形をとればよいというのではなく、どういう状態にすべきか?どういう方法がベストなのかを的確に判断しています。学費については鹿児島県内での他の塾の個別指導料金に比較しても(もちろん家庭教師と比較しても)安いという自信があります。(「コース・学費のご案内」のページをご覧下さい)。さらに指導にあたるのは、私や社会人講師あるいは鹿児島大学医学部生を中心とした実績ある講師のみです。家庭での指導も行っています。
私は東大に行きました。受験科目も多く、合格は困難とされていますが、全国的には無名な公立高校出です。しかし京都、東京で浪人し、殿上人と言われるような講師の授業を受けて、どうすれば合格に至るかを最もわかっている者の一人だと自負しています。このため、その生徒にとっていまどの科目をどのように指導すべきであるのかを常に考えています。
模擬試験の結果、数学に力を入れなければならないことが判明した場合は、他科目の講座を廃止してでも数学を優先します。これは受験までの時間やご父兄の負担を考慮することにより、いわゆる合成の誤謬を避けるためで、個別指導にはこうした全体的な管理がありませんと合格させることは難しくなります。
 |
使用教材は状況に合わせています |
中学生は時間的な余裕がありますが、高校生は昼間の授業を軽視しては無駄も無理も生じてきます。
このため、まずは学校の教材をしっかりとこなすこと、そして時間的に余裕が出てきたら受験に向けた準備を進めるよう指導しています。こうした方針を採っていますので教材は学校で使用中の教材を最重要視し、そのあと生徒に合った市販の教材を使用するようにしています。
フィードバックするための教科書やしっかりした参考書もなく、ただ分厚い問題集を次から次にこなしていくことは決して効率的ではありません。教材が市販のものより高いのだとすればなおさら無駄です。
しっかりと地に足の着いた勉強に心がけて欲しいと思います。 英語の文法テキストだけはより細かくかつより薄いものにするためオリジナルのものを使っています。
私が数十年かけて考えてきたオリジナル参考書です。授業によって進化を続け、早や第9版になります。
同じ目的地にたどりつくのに方法は幾つもあります。あなたが入学したい学校に入りたい人はいろんなルートを探しながらがんばっているわけです。歩いていく人もいるでしょう・・・自転車で行く人もいるでしょう・・・しかしどうせならジェット機で行きたいものです。

いい参考書はジェット機のようなものです。
 |
安心のシステム |
入会は体験授業(無料)ののち、正式な料金提示があったうえでのものとなります。
できる限り学校の教材や市販の優良かつ廉価な教材を使用することを原則としており、高額な教材販売
は行っていません。
費用は入会金(兄弟、姉妹が入会する場合は免除)、授業料、教材費、模試受験料のみで事前にご案内し
ます。体験授業料、施設使用料、講師交代料などの費用はいただいておりません。
授業は必要なものにとどめ、春期、夏期、冬・直前期の講習を強制することはありません。
退会に費用はかかりません(前月20日までに御連絡下さい)
名簿業者などにより個人情報を購入し、DMや電話による勧誘を行うことはありません。
お問合せ、体験授業などの際に取得した個人情報を含め、一切の個人情報につきましては厳重なる注意
をもって保護します。
学校名をもとにした割引制度は採用していません。
毎期のアンケートをはじめ、代表者とご父兄との直接の対話をもつよう心がけております。
 |
メールマガジンを発行しています |

東英学院(鹿児島)では塾では珍しいメールマガジンを発行しています。
月に1回の発行になります。バックナンバーはまぐまぐで御覧になれます。
内容は例えば
■間違いだらけの参考書選び
■合格者にインタビュー
■こういう生徒は合格する!その秘訣とは?などなど
ときにはおもしろい話を交えながら、メインは受験対策で無料配信いたします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。どの塾に行かれるとしても春に笑ってもらえれば結構です。それが塾をやっている者として最高の喜びです。
受験は孤独な戦いです。ちょっとした疑問、質問はコチラのメールアドレスへいつでもお問合わせ下さい。力になれるかもしれません。
最後に受験生のご父兄の皆さん!
受験に関する疑問、質問いろんな悩み等あると思います。 大きな塾では聞きにくいこともあるかもしれません。そのときはこっそり私に聞いてください(コチラのメールアドレス)。大抵のことにはお答えできます。春に後悔するより今のうちにご相談していただければいい答えが見つかるかもしれません。
では、みんなでいい春を迎えましょう。
鹿児島の完全個別学習塾「東英学院」
代表 長谷場 聡
〒890-0046
鹿児島市西田1-15-15 2F TEL099-286-4005 FAX099-201-4005
info@55toei.com
もしちょっとでも聞きたいこと、質問したいことがありましたら上記メールもしくはお電話でお問合わせください。
随時講師募集中! メールまたは履歴書の郵送にてご連絡願います 年齢不問 |